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メッセージ

「万人への愛」の花言葉を持つチューリップをデフォルメし
横浜市の頭文字「Y」を取り込んだシンボルマーク

協会の理念

【お客様の満足】

  • 「お客さまから必要とされる」ことが協会の存在理由です。お客さまのご満足を第一に「お客さまの生活、お客さまが必要とされること、お客さまの気持ち・願いにそって、高品質のサービスを提供する」ことを徹底して追求します。
  • 日常活動において、お客さまへの迅速な対応、約束の遵守、適切な電話応対・挨拶等ビジネスマナーの基本を確実に実践します。

【人を大切にし 共に育ちあう協会風土】

  • 協会を支えるのは、職員一人ひとりの「人」そのものです。職員が、互いに高めあい支えあいながら、より高いスキル、よりしっかりした人権感覚、いつも変わらぬ温かい思いやりの心を目指す協会風土をつくります。
  • 職員が誇りと生きがいを感じることができる協会を目指します。

【公正で透明感のある協会倫理】

  • 公正、責任、透明性を重んじ、社会から信頼される行動に努めます。
  • 社会とのコミュニケーションが私たちを鍛え、育ててくれるとの認識に立ち、お客さまからのご意見・ご要望・苦情等への対応を明確にし、情報開示、説明責任を重視します。

私たちの合言葉
~「できるコト、まだまだ」~
私たちがお客様のために「できるコトはまだまだ」あります。そしてお客様自身が生きがいを持って「できるコトもまだまだ」あります。
私たち横浜市福祉サービス協会は協会の理念とともに、この「できるコト、まだまだ」を合言葉にお客様の大切な暮らしを支えてまいります。

横浜市福祉サービス協会とは

私たち横浜市福祉サービス協会は、昭和59年12月に横浜市との共同出資により、市の外郭団体「財団法人横浜市ホームヘルプ協会」として誕生しました。以来、ホームヘルプサービスのパイオニアとして横浜市内でサービスを提供してきました。その後、老人ホームや地域ケアプラザの施設運営など事業の拡大に伴い、平成9年に社会福祉法人となり、「社会福祉法人横浜市福祉サービス協会」を設立、現在は横浜市の関係団体となっています。

横浜市に根付いて36年の歴史ある社会福祉法人です。

誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせることを目指して

介護保険制度のサービスや横浜市からの委託事業など高齢者福祉を中心とした多種多様な事業を横浜市全域で展開しています。

在宅介護サービス

  • 訪問介護(28事業所)
  • 居宅介護支援(43事業所)
  • 訪問看護(5事業所)
  • 定期巡回随時対応型訪問介護看護(7事業所)
  • 夜間対応型訪問介護(8事業所)
  • 福祉用具貸与等(1事業所)
  • 通所介護(21事業所)
  • 認知症対応型通所介護(20事業所)
  • 地域密着型通所介護(1事業所)
  • 短期入所生活介護(4事業所)
  • 小規模多機能型居宅介護(1事業所)

老人ホーム

  • 特別養護老人ホーム(4館)
  • 養護老人ホーム(1館)

地域ケアプラザ(20館)

  • 地域包括支援センター
  • 地域活動交流
  • 生活支援